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2013年07月29日

あなたをキレイにするのは、「自分を磨き続ける気持ち」です

メイクが持っている力を知っている最近の若い女性たち。彼女たちのメイクは、方向性としてはそんなにずれてはいません。メイクそのものの捉え方はいいのです。



ただ、きれいに仕上げているかとか、テクニック的に上手・下手とか、そういうレベルでいえばまだまだ発展途上の人もいます。



数年前に極細の眉が流行して、彼女たちは「これでもか」というくらいにこぞって細眉を描いていましたが、たとえ「その細さはちょっと似合わないんじやないの」といわれたとしてもかまわないのです。



基本的にメイクは、本人の好きなようにやるもの。それに対して他人が違和感を感じたとしても、そのメイクをしてみること自体、本人にとっては気持ちがいいのですから。



ただ、似合っていないことを誰かに教えてもらって気づく。もしくは自分で気づく。それがきっかけになって、変えていけばいいだけのことです。



たとえば、誰でも洋服を自分で選ぶと似たようなパターンが多くなる。ところが、友だちと行って「似合うじやない」といわれた服を買ってみる。それは今まで着たこともない色だったりシルエットだったりするけれど、それを着たらなんだか気分が違う。それでもやはり一日か二日着てみて「自分らしくないな」と感じたらやめる。それでいいのです。



メイクも同じ。たとえ似合わなくても、どんどんトライするべきです。



そうすれば、時間の経過とともに。自分〃がよく見えてくる。どうしたらいちばんきれいになるかがわかってくる。



だから、臆病になる必要はありません。間違いを経験しないと、わからないこともあるのです。とにかくなんでもやってみることです。



なんでも挑戦している人はいつでもキラキラ輝いている。「わたしはこれでいいの」となったときから、人間はだんだんとくすんでいってしまう。それは、けっして「キレイ」への道ではありません。



つまり、いつも自分を磨き続ける気持ちが大切なのです。



曇って汚くなったやかんも、クレンザーで磨けばきれいになるのと同じです。使っていくうちにまた曇ってくる。そうしたらまた磨く。




磨けば磨くほど、溜まった汚れはきれいになる。本気できれいにする気持ちがあれば、汚れの落ち具合も違ってきます。



美しくなるために必要なのは、なんにでもチャレンジする気持ちと、その気持ちが本気であるかどうかなのです。
  


Posted by ものじんさん3 at 20:28Comments(0)メイク

2013年07月25日

口の中にできものが……

昨日から、子供が口のなかが痛いと訴える。
見てみると、喉近くに口内炎みたいなものができていた。
とっても痛そう!!
回りは赤く炎症している。
食べ物はもちろん、飲み物を飲むのもいたがる。
夜は、ヨーグルトで済ませた。
明日、すこしましになってるといいな……
今日よりひどかったら、病院へ行ってきます。  


Posted by ものじんさん3 at 11:53日記

2013年07月12日

お風呂でプール

毎日暑いので、夜 お風呂に入るとき
水に近いぬるま湯で 子供達を入れる。
子供達は、プールやプールや~と
大喜び。
いつもより長湯になる。
私が、いつも一番にあがる。
子供達が遊んでる間に、お皿を洗ったり 髪を乾かしたりする。
子供達の楽しそうな笑い声が聞こえる。
私なしの会話は、結構面白い。
髪を乾かすフリをして、こっそり聞いたりする。
普段、見れない二人が見える。
あ~、可愛い と思ってしまう。
母親なら、誰しも共感出来ると思います。
  


Posted by ものじんさん3 at 10:13日記